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INFJ(提唱者)ってフルリモートに適性はあるのかな?
結論、向いています!
理由やおすすめの職業も解説しますね!

この記事を書いた人

- エンジニア歴4年のフリーランスデータエンジニア
- 高卒工場勤務からエンジニア転職
- 3年目でフリーランスになり年収1000万↑達成
- フルリモ歴2年、2児の育児中
INFJ(提唱者)とは
INFJ(提唱者)はMBTI性格診断のうち、内向型(I)、直観型(N)、感情型(F)、判断型(J)に分類されるタイプです。
物静かで落ち着いた印象のINFJ(提唱者)ですが、実は内に熱い情熱を秘めていたり、人のために尽くすことが苦にならなかったりする一面があるので、人から頼られることが多いです。
人の気持ちがわかり、責任感も強く理想も高いため、社会の悪に立ち向かう素質もあります。
仕事においては、深い洞察力や強い責任感、生まれ持ったクリエイティビティが役に立つことが多いです。
INFJ(提唱者)がフルリモートに向いている理由
思慮深く、他人の気持ちを慮れるINFJ(提唱者)はたとえフルリモートで直接顔を合わせないとしても、チームメンバーや仕事で関わる人たちに最大限配慮することができます。
そのため、普段顔を合わせることがなくても良い人間関係を築けるので、フルリモートに向いています。
また、INFJ(提唱者)は一人の時間が欠かせないタイプでもあるので、存分に一人の時間を作れるフルリモートという働き方に安らぎを感じることもあるでしょう。
INFJ(提唱者)におすすめのフルリモート可能な職業
Webライター
INFJ(提唱者)は深い洞察力を持つため、物事を細かく理解するのが得意です。
また、創造力もあるので、細かく捉えた物事を文章に書き起こすライターという職業に適性があります。
フルリモート可能な働き方を目指す場合、オウンドメディアの記事やコラムなどを執筆するWebライターがおすすめです。
Webライターであれば多少の打ち合わせなどが発生する可能性はあるものの、基本リモートで、働く場所も縛られません。
正社員というよりフリーランスで活動する場合が多いので、Webライターを目指す場合はまずココナラで記事作成を出品したり、クラウドワークスなどで案件を探したりしましょう。
イラストレーター
生まれ持ったクリエイティビティを活かしたイラストレーターもおすすめです。
イラストレーターもWebライターと同じく、企業に所属するよりフリーランスとして活動することが多いです。
すぐに安定した収入を得るのは難しいですが、まずはSNSで発信したり、ココナラで出品したり、クラウドワークスなどで案件を探したりして実績を積んでいきましょう。
イラストレーターは絵のうまさ以外にも、クライアントの要望を汲んでアウトプットするスキルも必要です。
そういった点でも、INFJ(提唱者)の深い洞察力や他人への共感力が活かされます。
作家
すぐに目指せる職業ではないものの、作家も創造力があるINFJ(提唱者)にとっては素質がある可能性があります。
打ち合わせなどで外出する機会はあるかもしれませんが、基本はフルリモートで作業に没頭できます。
また、かなりの努力と時間が必要ではあるものの、売れっ子になれば大きく稼ぐことも可能です。
作家を目指す場合は、いきなり専業だと生活が立ち行かなくなることもあるので、基本は副業から始めるのがおすすめです。
作家の仕事だけで食べていけるようになる目処が立ったら退職しましょう!
なかなか退職も難しいという場合は、退職代行を利用するのもおすすめですよ。
ネルサポであれば労働組合が運営しているため団体交渉権もあり、安心です。
まとめ
割合としてはかなり少ないと言われるINFJ(提唱者)ですが、思慮深く、創造力に長けていて、周りを思いやることができる素敵な人が多いです。
フルリモートでもうまく働くことができるうえ、本人も心地よさを感じるのでまさに適性があると言えるでしょう。
最後までお読みいただきありがとうございました!
